働くママの強い味方! 彼女たちをサポートするOFFICE DE YASAIの使い方とは?
森永製菓株式会社 新領域創造事業部
業種:メーカー      
従業員数:約1400名
担当:新領域創造事業部 チーフマネジャー 金丸美樹様
オススメ商品:ミニトマト
私はミニトマトが大好きですが、アスパラなどの電子レンジ系はよく自宅に持って帰って夕飯に使っています。
下ごしらえはもちろん、洗ったり茹でたりもなしで、電子レンジでチンするだけで夕食が1品増えるので、日々の生活に大助かりなんです!
毎日子どものお迎えがあって、スーパーに寄る時間もなく、バタバタと帰宅すると、子どもはすぐご飯を食べたがる・・・そんな中、夕食はついメインだけで済ませることが多かったので、この簡単・便利な追加の1品はもう救世主のような存在です。

マッシュルームを電子レンジでチンして、オイルソースをかけてアヒージョ風にして食べるのもオツですよ。あ、それは私のおつまみなんですが、笑。
自宅ではポン酢も使ったりしていろんなバリエーションを持たせて楽しんでいます。OFFICE DE YASAIはオフィスだけでなく、働くママの強い味方でもあります!


Q:御社の事業やサービスについてお聞かせ下さい

A: 創業116年、知名度だけは抜群の弊社ですが一応・・・その名の通り、お菓子や食品を作って販売するメーカーです。チョコボール、ハイチュウなどの他、ウイダーインゼリーも実は森永なんですよ!
そんな中、私の部署のミッションは、次の森永製菓につながる新しい事業を作ることと、外部の風を社内に取り入れるとことです。
現在はMorinagaアクセラレータープログラムというオープンイノベーションのプログラムを行っていて、ベンチャー企業とのコラボを複数実施しようとしています。
これまでにはキョロちゃんの知育アプリも作ったり、おかしな自由研究というJAXAとコラボした自由研究キットを販売したりもしました。

他企業の方だけでなく、起業家さん、事業家さん、いろんな人に出会えてとても刺激的です。同時に自分がいかに狭い世界で生きてきたかということを思い知らされる反省の毎日でもあります。
そんな外の世界をどう社内に取り込み、未来の森永につなげていくかがこれからの私の課題です。

Q: 社風・どんな企業かお聞かせ下さい

A: いい人ばっかりです。ほのぼのしていて優しい人が多いので、癒されることもしばしば。アットホームなんです。
お菓子の会話をしていることが多いので笑顔が多いのも自慢です。商品担当をしていたときに童心に戻ってお菓子の味決めをしているときなんかもとても楽しかったです。

Q: OFFICE DE YASAIを知ったきっかけをお聞かせ下さい。

A: 某シェアオフィスで紹介されたことが最初の出会いです。私は、コンビニ野菜をいつも買っていたので、こういうサービスがあったらすごく嬉しいなと日頃から思っていたんです。
太りやすい体質なので、タッパにプチトマトを入れて会社に持ってきて、おやつがわりに食べていたことも。テレビでスティック野菜をタッパに入れて持ち歩いているモデルさんがいたので、真似をしてみたのですが、デスクでタッパを開けて食べるのはなかなか恥ずかしく、ヘタを捨てていたら、後輩に「ワイルドですね」と言われたことも・・・。モデルさんの真似なのに・・・。
ですのでOFFICE DE YASAIを知った時は、すぐに導入してほしいと思いました!

Q: 導入後、社員の皆様の反応・ご利用状況について

A: スティック野菜(みそマヨ)はキラーでよく売れます。ボリューム感が受けているのか、うちの部署ではすぐに売れてしまいます。
トマ&キュウリもよく売れますね。導入当初は、「今日は何食べる?」などと言って同僚と盛り上がったほどです。

Q: OFFICE DE YASAIに向けてメッセージ

A: いつもさわやかなお兄さんに配達していだきありがとうございます。
同じ食品を扱うメーカーとして、生ものは大変だろうな。。。ということもお察ししつつ、 ユーザーとしては、美味しい野菜がオフィスで食べれて感謝の気持ちでいっぱいです。
もう、オフィスで野菜に出会ってからは、コンビニの野菜が食べれなくなってしまいました。
なくなったら困ります。
私のためにも!?、これからもがんばってください。

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