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中食(なかしょく)をグレードアップさせるオフィス野菜を福利厚生にしよう

《中食の野菜不足をオフィスで補う》
今や、社会人がランチをコンビニなどで購入してオフィスで食べるのは珍しくない光景となりました。
このため、毎日の食事の中で健康を意識する人は多いものの、
実際にやってみるととても難しいということに気づくでしょう。
そこでお勧めなのが、オフィスでのランチに野菜や果物をもう一品足すことによる健康管理です。
これはこういった野菜不足をオフィスで補うのは非常に難しいのですが、
できることとしてオフィス野菜というシステムがあります。
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これは何かというと、毎日の食事の際にもう一品プラスする野菜を宅配してくれるというものです。
このシステムであれば、どこかに買いに行かなくてももう一品を追加することが簡単ですし、
何より毎日の食事をグレードアップさせることが出来ます。
また、中食の際にありがちな野菜不足を補い、健康的な食事へと改善することが出来るのです。
このため、福利厚生の一環として、このシステムを導入しているところもあります。

《この福利厚生で何が変わる?》
まず、このような福利厚生を導入することで何が変わるのでしょうか。
ひとつは日々健康的な食事を購入することが出来ます。
購入する際の野菜の単価は50円から100円と非常に低価格で、
なおかつ少量のひとり前の野菜がいつでも手軽に食べられるのです。
このため、従業員の健康に対する意識の向上を期待できるほか、
日々の栄養不足を補う事もできるのです。
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もうひとつは従業員の健康管理で、従業員が体調を崩して休職したり退職したりするのは、
職能のある人なら、なおのこと大きな問題でしょう。
このため、毎日の生活で健康的に過ごすというだけではなく、
日々の食事をより美味しく彩り豊かに出来るのです。
また、業務中にちょっとしたおやつとしての野菜や果物もあるため、
低カロリーでビタミン豊富な間食をとることができるので、
日々の健康管理にも役立てることが可能です。
このため、福利厚生としては今最も求められている健康管理についての需要が非常に大きくなっています。

(OFFICE DE YASAI NEWS編集部)

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