利用規模から探す|101〜500名

株式会社タカラ薬局

福利厚生の拡充と小規模店舗の環境改善に。隙間時間にも健康的な食事を摂れるのが嬉しい!店舗によっては近くにコンビニや買い物に行けるところがないこともあり、休憩時間に便利で気軽に利用できる制度はないかと検討していました。また、小規模の店舗だと薬剤師が一人、事務が少人数という体制で運営しています。患者さんは常々いらっしゃるので、そのような店舗だと決まった時間に休憩が取りにくいことや、まとまった時間で休憩が取りにくいこともしばしばあり、この点も課題に感じていました。

OFFICE DE YASAIを利用することで、社食スタイルが取れない店舗形態でありながらも、好きな時間に好きなものを食べられるようになり、上記の課題感にマッチするのでは、ということで導入を進めることになりました。

矢作建設工業株式会社

アフターコロナを見据えた”交流の場”づくりを支える福利厚生とは? 健康経営やアフターコロナを見据えて、再度社員の食に向き合う企業が増えています。 今回インタビューをした矢作建設工業株式会社も、その […]

ベルフェイス株式会社

まわりに飲食店は多いものの、従業員の多くはお客様との商談の間にランチをするため、だいたい12時や13時などお昼の時間帯がかぶりがちです。そのため、エレベーターが混み移動時間がかかるため、手軽に食事を摂ろうとする人が多くいました。

人の森株式会社

OFFICE DE YASAIを複数拠点で導入いただいている人の森株式会社。本社での導入をきっかけに、「華厳工場」「パデル&フットサル 晴れのち晴れ」、別記事でご紹介させていただいたフィットネスクラブ「ココカラ本厚木店」と現在計4拠点で活用いただいています。

北都システム株式会社

元々従業員のお腹を満たすためだけの食事補助を検討していましたが、「オフィスでごはん」の無添加コースを取り入れたことがきっかけで、その他の商品セレクトにも健康面を気遣うようになり、企業全体で健康経営に取り組むようになりました。

MRT株式会社

最初はお菓子系の福利厚生を導入したのですが、より健康面を気遣うことのできるやり方を探したところ、OFFICE DE YASAIを知りました。導入前に試食会をやったところ、女性社員を中心に反響が大きかったことを理由に導入を決めました。