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コーナン建設株式会社

「社員の健康」が企業の持続的な成長に欠かせない要素であるという認識が高まる中、従業員の健康増進や福利厚生の充実を図る「健康経営」に取り組む企業が近年増加しています。そんな中、建設業として地域社会に貢献するコーナン建設株式会社では、従業員数291名を抱える企業として、社員の健康を第一に考えた独自の福利厚生を模索されていました。

今回は、大阪に本社を構え、関西・関東圏で事業を展開されるコーナン建設株式会社の「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」の導入のきっかけや目的、そして導入後の具体的な効果についてお聞きしてみました。

アパグループ株式会社

全国の「アパホテル」を運営するアパグループにて、この度全国223拠点(2025年4月4日時点)にOFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)のサービスを導入いただきました。

アパグループで働く従業員の抱える悩みと、導入の背景、そして導入後の変化について、詳しくお話を伺っていきます。

株式会社ナカヒロ

健康経営への取り組みや、社員に対する食の意識改革のために、多くの企業にOFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)を導入いただいています。

今回インタビューを実施した株式会社ナカヒロも、「社員が心身ともに健康であること」を念頭に健康経営を推進する中で、OFFICE DE YASAIと出会いました。

千里中央花ふさ皮ふ科

医療関係の仕事など、利用者の健康を考える職種の方にとって、「従業員の健康」を等しく大切にする経営者は少なくありません。

今回インタビューを実施した「千里中央花ふさ皮ふ科」でも、従業員に健康であって欲しいという思いから、福利厚生によるサポートを検討されていました。

株式会社UYEKI

導入9年!非常に長い期間ご利用を続けていただいている株式会社UYEKI様。
OFFICE DE YASAIを利用する原点は「野菜不足を補う」ということ、「社員が喜ぶサービスなら使い続ける」という会長の想い、そしてなんといっても「OFFICE DE YASAIを社員が全員喜んでいる」とのこと。

阪急阪神不動産株式会社

グループ会社含め全体で「健康経営」に取り組むことになったのがOFFICE DE YASAI導入のきっかけでした。できるだけ多くの従業員に、平等に機会を提供したいという想いから、本社の阪急ターミナルビル事務所と東阪急事務所に導入しました。

テトラcoco

教室内に食事ができるスペースはあるものの、みんななんとなく自席で食事をすることが多く、”休憩時間”としてしっかり取れていない状態になっていました。会社としても従業員にはちゃんと休憩をとってほしかったため、食事サービスの導入を検討しはじめた、というのがきっかけです。

山田兄弟歯科 ウェルネスデンタルクリニック

“口からの健康を大切にする”という視点で、OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)の導入を決めていただきました。現在は、新鮮な野菜やフルーツを中心にお届けする「オフィスでやさい」と、無添加や国産食材に拘ったお惣菜をお届けする「オフィスでごはん」の2つのプランを利用されています。

マインドフリー株式会社

ボリューム満点の試食を送っていただき、そのひとつひとつの美味しさと手軽さに驚きまして、「これなら普段野菜を食べる習慣のない弊社メンバーも興味を持ってもらえるかも!」と思い導入に至りました。