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株式会社UYEKI

導入9年!非常に長い期間ご利用を続けていただいている株式会社UYEKI様。

OFFICE DE YASAIを利用する原点は「野菜不足を補う」ということ、「社員が喜ぶサービスなら使い続ける」という会長の想い、そしてなんといっても「OFFICE DE YASAIを社員が全員喜んでいる」とのこと。
とてもありがたいお言葉に創業者の弊社代表はもちろん、社員一同感動し、改めてみなさまに喜んでいただけるサービスでありつづけられるよう身が引き締まりました。

Blessing

現状、「健康経営」という言葉は知っているものの「具体的に何をすれば良いかわからない」と悩んでいらっしゃる方が多くおられます。

社食の導入はハードルが高いですが、「OFFICE DE YASAI」は健康経営の入り口として「これならできそう!」と思える素晴らしいサービスなのではないでしょうか。




「OFFICE DE YASAI」は、これからの10年において大きなニーズがあるサービスだと思っています。

社食を持っていない中小企業や小規模事業者の方々も、「OFFICE DE YASAI」を活用することで、食の楽しみが「足し算」ではなく「掛け算」で無限大に広がっていって欲しいですね。

出雲ガス株式会社

OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)は、現在多種多様なジャンルの企業で活用いただいています。その導入背景は、従業員の健康課題解決やコミュニケーションの活性化など企業の悩みに応じてさまざまです。

今回インタビューを実施したのは、島根県にある出雲ガス株式会社。

株式会社タカラ薬局

福利厚生の拡充と小規模店舗の環境改善に。隙間時間にも健康的な食事を摂れるのが嬉しい!店舗によっては近くにコンビニや買い物に行けるところがないこともあり、休憩時間に便利で気軽に利用できる制度はないかと検討していました。また、小規模の店舗だと薬剤師が一人、事務が少人数という体制で運営しています。患者さんは常々いらっしゃるので、そのような店舗だと決まった時間に休憩が取りにくいことや、まとまった時間で休憩が取りにくいこともしばしばあり、この点も課題に感じていました。

OFFICE DE YASAIを利用することで、社食スタイルが取れない店舗形態でありながらも、好きな時間に好きなものを食べられるようになり、上記の課題感にマッチするのでは、ということで導入を進めることになりました。

矢作建設工業株式会社

アフターコロナを見据えた”交流の場”づくりを支える福利厚生とは? 健康経営やアフターコロナを見据えて、再度社員の食に向き合う企業が増えています。 今回インタビューをした矢作建設工業株式会社も、その […]